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2008年10月16日
ライブイベント
土曜日に久しぶりにライブイベントをギャラリーでやります。
この前の&'sのイベントにも出てもらったPeck You!!
何だかここのとこホントにペックばっかりだ。
あ、でもギャラリーを移ってからは初だね。彼にライブをやってもらうのは。
とても素敵な音が響きそう。
ホント、彼の歌は皆に聴いてもらいたい。
と言いつつ、今回のイベントのメインは、宗田佑介さんと、ryuta kobayashiさん。
まだ、音源でしか聴いた事はないのだけど、2人ともとてもパーソナルな響きを持った歌を唄います。
死ぬ間際のジョージ・ハリソンとかニック・ドレイク、最近のだとヴィンセント・ギャロにも通じるような音です。
丁度この日は、今やっている谷口良の個展「Over」の最終日でもあります。
是非、ギャラリーに足を運んで頂ければと思います。
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2008.10.18 (sat)
open / start 18:30 / 19:00
adv / door 1500yen / 1800yen
artists 宗田佑介, ryuta kobayashi, peck you!!
アナログ・フォーキズム・ユニット"宗田佑介とryuta kobayashi" 秋の関西ツアー。"ひとりの音楽家"をゲストに迎え てのショウ・ケース公演。
profile : 宗田佑介とryuta kobayashi
音楽家、ひとりの表現者(パフォーマー)として活動する宗田佑介(むねたゆうすけ)とryuta kobayashi(りゅうた こばやし)ふたりの共同作業(コラボレーション)名義。2008年春の3日間に3つの曲を制作録音して、包装され た音源「宗田佑介とryuta kobayashi E.P」を、後日、鎌倉でのふたりの"Live Aprila"にて発表。それぞれの方向へ 広がっていく表現欲求と移動する喜び、軽快なフォーキズ ムと心を使って、創作活動中。
*当日会場では画家"谷口良"の個展「over」開催中。
*会場でのドリンク/フードの販売はありません。
予約 / 問い合わせ:【gallery 月夜と少年】
06.6441.6190 or tsukiyo@mumble-mumble.com
コーディネイト gallery 月夜と少年
投稿者 koh : 19:30 | コメント (0) | トラックバック
2008年10月12日
ほげ。
あれ。半年間受け取れなかったメールが受け取れるようになりました。
ほげ。
いやー、昨日ついに思い立ち、このブログに記してみたわけです。
そしたら、お友達が連絡をくれまして、
S!ベーシックパックなるオプションに登録してなかったらメールを受け取れんよ。と教えてくれたわけです。
それで、確認をしましたら、
入ってました。S!ベーシックパック。
こりゃ、もう分からんと思って、ソフトバンクに電話しようと。
んで、お客様サービスセンターみたいなところへ電話をしようと、ネットでソフトバンクのページを見てたんだけども、このページが分かりにくくて、電話番号がなかなか発見出来ない。
んで、やっと、電話番号あったわ。なんつって、電話かけたら、やたら長い音声ガイダンス。で、この音声ガイダンスの音量が以上にデカイ。
もうこの時点でイライラ。
わいは、はよサービスセンターのねぇちゃんと話をつけたいんや。はよ、オンナを出せ。とイライラ。
音声ガイダンスで、進めど進めど、ねぇちゃんに行き着かん。
キー。もうええわとなって一旦電話を切りました。
んで、もう一個ウェブ上に載っていた番号にかけて、
ほしたら、また音声ガイダンスですよ。もう、いいっつうの。
んで、ウェブ上に指定されていた番号を押してみたら、ようやくサービスセンターに繋いでくれる様子。
ところが、待てども待てども、
「ただいま電話が大変混み合っております。そのままお待ち頂くか、、、云々かんぬん。」みたいな自動アナウンスが流れるばかり。
イライラ。
んで、ようやくもようやくオンナが出て来た訳です。
何か妙に丁寧なマニュアルに乗っ取った対応が腹立つ訳ですよ。
んで、こちらのケータイの症状を説明したら、
「その様な件は、操作案内の方で対応いたします。このままお繋ぎ致しますので、少々お待ち下さい。」
またか。ま、でもアンタやったら分からんねんからしゃぁないわな。
はよ、次のオンナを出せ。と思って待ってたら、さっきのオンナが出て。
「申し訳ございません。只今操作案内の係が大変混み合ってまして、こちらからお繋ぎする事ができません。だから、あんたの方で勝手にもっぺん今から言う番号にかけてんか。云々かんぬん。」
んなアホな。
もうエエワとなってたんやけど、隣で見てた美央ちゃんが、見るに見かねて、操作案内の係のねぇちゃんに電話をかけてくれたわけです。
はいはい。またしばらくまたなあかんのでしょ。混み合ってるんだからしょうがないよね。順番順番。で、まってたら、出て来たのは、こちらもマニュアル対応しか出来ないオンナ。もういいっつうの。オレはアンタと心と心で話がしたいんだ!!
なんて思ってないんだけど、まぁ、げんなりしながら、相手の言う通り、色んな要望に答えながら、ケータイの設定画面イロイロを、確認していった訳です。それはもう、隅々まで相手の言われるがままに確認していきましたよ。んで、結局原因らしい原因も分からず、
「そーだねー。こりゃアンタのケータイがいかれてんじゃないの。こういう事ワタシに言われたって困んだよねー。さっさと近くのソフトバンクショップに行ってくんねー。」
うそーーーん。そうなん。アタイの時間を返して。
もうええわ。
となっていたら、これまた横で見るに見かねていた美央様が
「あ。ケータイ見せて。分かったかも。」
「えーと。ピッポッパっと。パソコンからちょっとメールしてみて。」
「いやいや。もう設定画面とかめっちゃチェックしてんから。ソフトバンクのねぇちゃんも分からんかってんし。ま、ま、一応送ってみるで。ハイ送信。」
え。うそーーーん。
受信しました。
美央様あなたは神ですか。
って事で、メールが受け取れるようになりました。
ソフトバンクのケータイをお使いの皆様何か困った事があれば、うちの妻に聞いて下さい。
せんきゅー。
投稿者 koh : 19:04 | コメント (0) | トラックバック
お知らせ。
そうそう。
これを伝えておかなければと思いつつ、半年くらい過ぎてしまったような。
えとですね、僕のケータイメールのシステムが、ソフトバンク以外からのメールを受信しなくなってます。au とかドコモとかのケータイ電話はもちろん、パソコンからのメールも受信出来ません。何故だか分からないまま、月日は流れております。設定画面を見てもそんな設定にはなっていなのだけど。うーむ。ソフトバンクショップに言いにいこうと思いつつ、ほったらかし。
ここ半年くらいで、僕のケータイにメールを送って、返事が無いやないかと思っていらっしゃった皆さん、ごめんなさい。
ので、これから、メールを送る場合はケータイではなくパソコンのメールアドレス(tsukiyo@mumble-mumble.com)にお願いします。で、急ぎの場合は電話で連絡を下さいませ。よろしくです。
あ。ソフトバンクケータイからのメールは変わらずに受信できますので。
投稿者 koh : 13:38 | コメント (0) | トラックバック
2008年10月11日
Over / 谷口良
かつてない枚数の作品が展示されています。
すさまじい。
絵を描くという行為がいかに自由なものかというのを感じました。
ギャラリーの箱自体が、巨大な谷口良の中身のように思えてきます。
こりゃ、凄いよ。
素敵なモノをみせてくれてありがとう。谷口君。
投稿者 koh : 20:03 | コメント (1) | トラックバック
2008年10月 9日
circe + 矢野ミチル
投稿者 koh : 18:12 | コメント (0) | トラックバック
イルボン
投稿者 koh : 18:05 | コメント (0) | トラックバック
peck you!!
彼の音にこそ真実は宿る。
投稿者 koh : 18:01 | コメント (0) | トラックバック
etude / review
どんなに素晴しい作品であっても、それは、僕らと同じ時間軸を生きる、一人の人間の日々の延長線上で生まれているのだ。
それを感じた時、確かに微かな光を見た気がした。
こんなにも素晴しいアーティスト達が周りに居てくれる事を感謝しなければならない。
このろくでもない世界に、僕はまだ希望の光を信じる事が出来る。
投稿者 koh : 17:45 | コメント (2) | トラックバック
hello friends / トウヤマタケオ
音は千の言葉を超える。
投稿者 koh : 17:40 | コメント (0) | トラックバック
BOYOBOYO / 矢野ミチル
未知なる生物達の蠢く絵巻物。
色は線を呼び、時に自分自身の想像を超えたモノが生まれるという。
筆が彼のイマジネーションを読み取り、色の滲んだ紙に線を引き、思考の軌跡を捉えているようだ。
投稿者 koh : 17:29 | コメント (0) | トラックバック
物置の星 / 西絢香
物置から出て来た、天体の標本。
というイメージで作られたという、半立体作品群。
モノを作るという作業は、自分自身の中で、何かが星のようにきらめく瞬間を捉える事ではないか。
きっと彼女は素晴しいアーティストになる。
投稿者 koh : 17:12 | コメント (0) | トラックバック
花と空 / チャンキー松本
続けるとことでしか得る事の出来ない、強さ。
ただ、ただ、真っ直ぐに作り続ける、という事は、
こんなにも美しいモノを生み出すのか。
投稿者 koh : 17:07 | コメント (0) | トラックバック
fishbone -green-, fishbone -red- / 遠藤誠明
美しい色。
アロエをモチーフに描かれた作品。
彼は本当に丁寧に色を重ねて行く。
植物と彼の間の世界には、とても美しい色が溢れているのだろう。