『未来圏』より

芸術企画室・月夜と少年は、2020年春にウェブメディア『未来圏』を再始動します。今、またアーティスト達の言葉から、未来圏に吹く風を感じてみたいと思うのです。

森ゆに & 田辺玄

音楽家、森ゆにと田辺玄。きっと二人はこの今の騒動の中でも、変わらぬ生活の上で音楽に触れようとしているのだろう。そう思って、彼らの話を聞いてみたくなった。
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樽木栄一郎

年間300本を超えるペースで歌を歌いながら、全国津々浦々を旅してまわっている。そんな彼が、今のこの旅に出られず、歌を歌えない状況の中で、どんな事を思っているのだろうか。
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齋藤キャメル

日常の小さな喜びや悲しみを、そっと静かに掬い取り歌に残して来た彼が、どんな事を感じているのだろうか。彼は今、どんな風に世界を見つめ、どんな未来を思っているのか、話を聞いてみたくなった。
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宮本章太郎

誰に向けて演るわけでもなく、ここで今音を鳴らしている事に、とてもシンプルな意味があるような気がした。
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藤田陽介

ここ数年、身近にいるアーティスト達が都会を離れ、田舎で暮らし始めている。彼らの生きる姿は、未来の幸せの形を教えてくれている様な気がする。シリーズ第一弾として音楽家藤田陽介のアトリエを訪ねた。
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白水麻耶子

夏の夕方、細い坂道を上って着いた場所。白水麻耶子のアトリエで沢山の記憶の断片を聞いた。ひょっとしたら、あの時僕は、魔法にかかってしまったのかもしれない。ゆるやかに引き延ばされた時間の中で行ったインタビュー。
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